【2019.9.28】アセスメントと心理教育の意味を考える-17歳少年の精神鑑定事例を通して-(武蔵野大学卒後教育プログラム)

性犯罪・性虐待被害者の心理教育(武蔵野大学卒後教育プログラム)

武蔵野大学卒後教育プログラムの研修です。事例を通してアセスメントと心理教育について学べます。

※間違い等がないように気を付けていますが、主催者からの情報を確認の上、お申し込みください。

概要

どんな事例にも通用する魔法のような心理教育の手法がある訳ではない。しかし、適確に状況を見定めることができれば、そのときそのときに臨床家に何ができるかも見えてくるはずである。
本講座では、17歳少年の精神鑑定事例を通して、悩ましい事例にどのように心理教育ができるかを考えたい。(一部抜粋)

http://lifelongstudy.musashino-u.ac.jp/site/course/detail/3684/

講師

  • 辻恵介(武蔵野大学教授/精神科医/臨床心理士)

日時

2019年9月28日(土)13:00~18:00

会場・アクセス

会場:武蔵野大学有明キャンパス

アクセス:
りんかい線 国際展示場駅 徒歩7分
ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅 徒歩6分

参加資格

  • 臨床心理士、原則として臨床経験を持つ専門家(ソーシャルワーカー、相談員など)

参加費

8,000円(武蔵野大学卒業生5,000円)

定員

30名

申込締切

記載なし

主催

武蔵野大学生涯学習講座

その他

  • 臨床心理士資格更新ポイント対象研修会として申請予定

参加申込

武蔵野大学生涯学習講座
http://lifelongstudy.musashino-u.ac.jp/site/course/detail/3684/


その他の学会・研修情報

2019年の学会・研修会等の情報(心理系)

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