【2019.11.30】2019年度 過敏性腸症候群(IBS)に対する認知行動療法研修【研修番号:190-10】

2019年度 過敏性腸症候群(IBS)に対する認知行動療法研修【研修番号:190-10】

国立精神・神経医療研究センターの認知行動療法センター主催の研修です。過敏性腸症候群(IBS)に対する認知行動療法を学べます。

概要

本研修では、過敏性腸症候群(Irritable Bowel Syndrome; IBS)に対する認知行動療法を実施するために必要な基本的知識や臨床技法の基礎を習得することを目的とする。 

http://cbt.ncnp.go.jp/training/archives/50
  • IBSの心理教育
  • CBTモデルに基づくIBSのモニタリング
  • 注意トレーニング
  • 認知再構成
  • 現実曝露
  • 身体感覚曝露

講師

  • 堀越勝(認知行動療法センター センター長)
  • 大江悠樹(認知行動療法センター/杏林大学)
  • 石井裕乃(認知行動療法センター)
  • 佐々木洋平(認知行動療法センター)

日時

2019年11月30日(土)10:00~17:00

会場・アクセス

会場:国立精神・神経医療研究センター 教育研修棟ユニバーサルホール1・2

アクセス:
西武拝島線・多摩湖線 萩山駅 徒歩7分
JR武蔵野線 新小平駅 徒歩10分

参加資格

  • 医師
  • 看護師などのコ・メディカル

参加費

20,000円

定員

40名(応募者多数の場合は抽選)

申込締切

2019年7月1日(月)~10月21日(月)

主催

国立精神・神経医療研究センター 認知行動療法センター

その他

  • 臨床心理士ポイント対象
  • 日本精神神経学会専門医単位B群3単位

参加申込

国立精神・神経医療研究センター 認知行動療法センター
http://cbt.ncnp.go.jp/training/archives/50


その他の学会・研修情報

2019年の学会・研修会等の情報(心理系)

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